| 申込コード・時間 |
タイトル・内容 |
講師 |
コード:A1
A会場
09:30〜10:30
募集終了
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【講演】
「PISA型学力を習得させる授業」
中央教育審議会の理科教育の専門委員を務める角屋重樹氏には、子どもたちにPISA型読解力をつける授業のあり方を求めて、繰り返しによる知識・技能の獲得、活用する力の獲得などの具体的な授業過程、授業構成の視点や教師の働きかけなどを提示していただきます。
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
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広島大学大学院教授 角屋重樹氏
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コード:A2
A会場
10:45〜14:55
募集終了
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【分科会1】小学校英語セミナー
「本格導入を見据えて・・・小学校英語のあり方を考える」(仮題)
学習指導要領の改訂に伴い、年間35時間の必修化に動き始めた小学校での英語活動(外国語教育)。教科調査官としてご活躍されている菅正隆先生に、小学校英語のあるべき姿や文部科学省としての具体的な施策について、ご講演いただきます。
そのほか、評価規準(子どもたちの成果・検証)やALTの有効活用等の講演を予定しております。
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
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文部科学省初等中等教育局教育課程課 教科調査官 菅正隆氏
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コード:A3
A会場
15:10〜16:20
募集終了
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【講演】
「新学習指導要領と〈確かな学力〉」
中央教育審議会の副会長で教育課程部会長を務める梶田叡一氏には、新学習指導要領のねらいやポイントを押さえてもらい、着実に子どもの学びと育ちを図る〈確かな学力〉の育成という学校教育の本来の姿の実現に向け、新たな教育活動のあり方と教師の果たすべき役割を語っていただきます。
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
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兵庫教育大学長 梶田叡一氏
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コード:B1
B会場
09:30〜10:30
募集終了
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【講演】
「実生活に生きる国語科を」
中央教育審議会の国語専門部会主査や文化審議会国語分科会委員を務める甲斐睦朗氏には、新学習指導要領で重視される言語活動における国語科と各教科との連携、言語生活が息づく国語科のあり方について具体的にお示しいただきます。
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
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京都橘大学教授 甲斐睦朗氏
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コード:B2
B会場
10:45〜14:55
募集終了
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【分科会2】ICT活用セミナー
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
「ICT教育を日常化するヒント」
ICT教育の日常化には、教科書を大きく提示するなど簡単な使い方をすることが必要です。また、カリキュラムや教材づくりに既成のものを使い、先生が教えることに集中することも大切です。新学習指導要領で重視されるICT教育の実践的なヒントを紹介いただきます。
「誰でもできる情報モラル指導」
いまや、避けては通れない情報モラルの指導。新学習指導要領でもその充実が盛り込まれます。指導経験がないため指導の具体像が見えにくいなか、三木市での事例を元に授業のあり方から保護者への啓発まで、はじめの一歩を踏み出すためのヒントを紹介いただきます。
「ICT機器を活用した『わかる授業』」
教科書を大きく映し出すことで、子どもたちの目を焦点化し、情報の共有化を図ることができます。子どもたちにとって授業がわかりやすいとはより理解が進み学習内容の定着を図ることができるということ。教科書等(資料集・ワークシート・子どものノート…)を大きく見せるには、様々な方法が考えられますが、書画カメラを活用した、『わかる授業』の実践を紹介いただきます。
「電子黒板で変わる学校・授業」
すべての教室に導入したインタラクティブ・ホワイト・ボードで、全教科の教員が効率よく「わかる授業」の実現に向けて取り組み始めた。その具体的な姿を、授業での活用場面や教材研究の風景、そこに至るまでの研修の様子を交えてご報告いただきます。
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富山大学准教授 高橋純氏

兵庫県三木市立教育センター所長 梶本佳照氏

香川県坂出市立府中小学校教諭 増井泰弘氏

実践学園中学・高等学校 教諭 藤井邦彦氏
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コード:C1
C会場
10:45〜14:55
募集終了
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【分科会3】食に関する指導セミナー
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
「『学校給食食べ歩き』から見た給食の時間と食育〜給食育と授業食育と家庭食育〜」
元小学校教員で料理研究家・食育研究家。著書に「学校給食食べ歩記」(サテマガ・ビー・アイ)など。「全国の学校給食 食べ歩き」を朝日新聞・大阪版に連載中。給食食べ歩きの楽しいエピソードが話題を呼んでいる。また、全国200校以上の学校給食を食べ歩いている経験から学校給食の持つ素晴らしい力についても研究している。本講演では、学校給食をより有効に食育へ活かすための具体的な実践のヒントについて、お話いただきます。
「学びを深める食育7つの提案〜学級担任のできる食育実践〜」
食育は教育課程の中でどの教科・領域でもアイデア次第で楽しく授業展開できます。食育を授業で展開していく上で重要なことは、子どもたちの興味・関心を高めながら望ましい食生活習慣を育てていくことです。発表では「探求的アプローチ」「全員参加型のアプローチ」といった授業手法から「外部人材の効果的な活用法」「教材研究」など教員に役立つ授業づくりについて、実際の実践例をもとに分かり易く解説します。
「食の安全安心指導に向けて『小児感染症と学童手洗いの変革』(仮題)」
学校における食の安全安心指導の基本は「手洗い」です。特に学校給食前の手洗いは、ノロウイルスのような集団感染のリスクがある感染症の予防にもつながり、子どもたちの自己管理能力もはぐくみます。そこで小児医療の視点で、学校給食時などを含む感染症予防について分かり易く解説していただきます。また、子どもたちが自発的に手洗いに取り組むことができるような校内環境の改善点などのお話もしていただきます。
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食育研究家・料理研究家 吉原ひろこ氏
徳島県阿波市立市場小学校教諭
藤本勇二氏

国立病院機構三重病院小児科医
中野貴司氏
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コード:D1
D会場
09:30〜11:30
募集終了
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【分科会4】講演&質疑応答
「家庭の教育力を高めるには」
カウンセリング、教育相談、キャリア教育を専門とする心理学者の三川俊樹氏には、子どもの発達の道筋、適切なコミュニケーションのポイント、子どもの悩みや不安にどう向き合うか、子どものほめ方・叱り方はどうすべきか、などについて具体的に話していただき、家庭の教育機能を高める取り組みを参加者と共に考えます。
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
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追手門学院大学教授 三川俊樹氏
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コード:D2
B会場
13:00〜14:55
募集終了
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【分科会5】講演&質疑応答
「青少年問題への新しい視点」
元家裁調査官の藤川洋子氏には、「発達障害・対人関係と非行」をサブテーマに、非行を通して見えてくるもの、対人間関係力はどのように発達するか、虐待(不適切養育)と非行の関係、非行(問題行動)のメカニズム、などを柱に豊富な事例をもとに青少年問題への対応を話していただき、参加者の質問に答えていきます。
定員に達したため受付を終了させて頂きました!
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京都ノートルダム女子大学教授 藤川洋子氏
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