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第5回「育て!プリントコミュニケーション」コンクール 〜小・中・高の教職員対象コンクール〜
[概要]
学校で日々つくられる各種通信は、教員と児童・生徒、学校と家庭、そして地域社会とのコミュニケーション環境の醸成をめざし、その編集・制作の質を高めることがコンクール募集の趣旨としている。
[応募期限] 平成21年1月5日(月)〜平成21年3月31日(火)【当日消印有効】
[主催] 財団法人 理想教育財団
[後援] 全国新聞教育研究協議会・日本教育新聞社
[協賛] 理想科学工業株式会社
[応募・問い合わせ先]
財団法人 理想教育財団
その他、詳しい情報はこちらから
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メディアポスト2008
〜小・中学校を対象にした子どもたちの学習・活動成果発表コンテスト〜
[概要]
コンピュータを利用した子どもたちの創造性豊かな作品を奨励することにより、子どもたちの学習活動がより主体的・意欲的になり、また、学校教育におけるコンピュータの活用がさらに効果的になるよう支援することを目的に実施いたします。
本コンテストは今年で13年目を迎え、文部科学省等の教育関連団体・企業の後援により開催されております。最優秀作品は文部科学大臣奨励賞として表彰状・副賞を贈呈します。
[応募期間] 2008年7月22日(火)〜2008年12月25日(木)必着
[主催] メディアポスト実行委員会
[後援] 文部科学省(予定)、財団法人日本視聴覚教育協会、日本教育新聞社、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター
[協賛] 日立マクセル株式会社
[応募・問い合わせ先] メディアポスト実行委員会事務局
その他、詳しい情報はこちらから
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第3回kids電池工作コンクール
[概要]
小中学生を対象とした乾電池やボタン電池などの電池を使って工作した作品を募集しています。楽しい作品、きれいな作品、動きの面白い作品など、さまざまな作品をお待ちしています。オリジナル作品に限りますが、市販の工作キットなどをアレンジした作品でもOKです。応募は、個人やグループのほか学校や工作教室を開催している団体からでも可能です。
1次審査は書類・写真審査。1次審査を通過した作品については作品の実物を提出して頂き最終審査を行います。また、今回は最終審査に特別審査員として「でんじろう先生」ことサイエンスプロデューサーの米村でんじろう氏をお迎えします。なお、受賞作品は科学技術館(東京・竹橋)にて一般公開予定です。
[応募期間] 2008年6月2日(月)〜2008年9月19日(金)必着
[主催] 「Kids電池工作コンクール」実行委員会
[後援] 社団法人電池工業会、全国科学館連携協議会
[協賛] 日立マクセル株式会社
[応募・問い合わせ先] 「kids電池工作コンクール」事務局
その他、詳しい情報はこちらから
応募を締め切りました
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第3回著作権教育実践事例募集
[概要]
著作権情報センター(CRIC)は、著作権思想の普及のための各種事業を行っています。本年も小・中・高等学校における『著作権に関する教育の実践事例』を募集します。応募いただいたユニークな事例や優秀な事例を、広く教育関係者に紹介し、今後の著作権教育の参考として活用していただくことが目的です。全国の多くの学校からのご応募をお待ちしております。
[応募期限]
平成19年7月1日〜平成19年11月30日(当日消印有効)
[主催] (社)著作権情報センター(CRIC)
[後援] 文化庁
[問い合わせ先]
社団法人 著作権情報センター http://www.cric.or.jp/
その他、詳しい情報はこちら(PDF)から
応募を締め切りました |
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原子力・エネルギー・環境等に関する 『実践事例・指導計画』募集
[概要]
原子力・エネルギーに関する教育支援情報提供サイト ニュークパル(http://www.nucpal.gr.jp)による、原子力、放射線、エネルギー、環境(エネルギーに関連するもの)のテーマに関する実践事例と指導計画の募集。各学校での原子力やエネルギーなどに関する学習の理解と充実に役立てていただくことを趣旨としている。(文部科学省委託事業)
[応募期限]
平成19年10月10日(水)必着
[応募・問い合わせ先]
(財)日本原子力文化振興財団 科学文化部 教育支援センタ―
その他、詳しい情報はこちらから
応募を締め切りました
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第4回 WFP生徒作文コンクール テーマ:「地球のハラペコを救え。〜私の作戦〜」
[概要]
「飢え」を実感する機会が少ない日本の子どもたちに、世界の飢餓状況、飢餓の原因やWFP(国連世界食糧計画)の食糧支援活動について学んでもらい、飢餓撲滅に対し自分たちに何ができるかを考え、行動する契機になってほしいという願いのもとに実施いたします。
入賞者は表彰式にご招待し、賞状とWFP・ベネトングッズ詰め合わせを進呈いたします。また、WFP賞入賞者の所属する学校へ5万円相当の図書券をお贈りします。
[応募締切] 2007年9月20日(木)必着
[応募対象] 小学生部門(小学5、6年生)、中学生部門
[応募形式]
日本語に限る、作文の長さは原稿用紙1000字から1200字までとする。
パソコン等機械式入力の場合のフォーマットは20字X20行とする。
[主催] WFP国連世界食糧計画、国連WFP協会
[後援] 外務省、農林水産省、文部科学省、日本教育新聞社、全国都道府県教育委員会連合会、全国連合小学校長会、全日本中学校校長会他
[協賛] (株)クオカプラニング、(株)真誠、(株)大冷、タカナシ乳業(株)、トヨタ自動車(株)、ニッシン・トーア(株)、日東富士製粉(株)、日本航空、ハウス食品(株)、ベネトン ジャパン(株)、ヤスマ(株)、(株)ロッテ (50音順)
[応募・問い合わせ先]
WFP作文コンクール事務局 (電話)03-3984-4900
その他、詳しい情報はこちらへ
応募を締め切りました
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「住まい」への想いを自由に綴ってみよう! 「全国小学生作文コンクール」
結果報告ページはこちら>>>
(別ウィンドウで開きます)
[概要]
今年3月3日に創立60周年を迎えた積水化学工業では、その記念プログラムの一環として「全国小学生作文コンクール」を開催。『ぼくの、わたしの住みたいおうち』をテーマに、小学生を対象に児童たちの住まいに対する夢や想いを綴った作文を全国から募集します。
大賞受賞者には賞状ならびに副賞として、20万円の旅行券が授与される他、学校・学級単位での応募に対しても学校賞を用意しています。
[応募期間] 2007年7月1日(日)〜9月30日(日)必着 ※当日消印有効
[応募要項]
○応募対象=全国の小学生(1学年〜6学年生)
○募集部門=@低学年の部(1〜3年生)※400字詰め原稿用紙2枚以内 A高学年の部(4〜6年生)※400字詰め原稿用紙3枚以内
○募集テーマ=2つのジャンルより選択。表題は自由。
@こんなおうちに住んでみたい(理想の家)
A環境(地球)にやさしいのはこんなおうち(住まいと環境)
[主催] 積水化学工業株式会社 住宅カンパニー
[後援] 環境省、日本教師教育学会、日本読書学会、日本学校教育学会、財団法人日本環境協会、日本教育新聞社(以上予定・順不同)
[応募・問い合わせ先]
〒550‐0001 大阪市西区土佐堀1-4-11 金鳥土佐堀ビル2F(株)廣済堂内
フリーダイヤル=0120−243−816
その他、詳しい情報は->
応募を締め切りました
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わんぱく宣言2007 全国こども作文・スピーチコンテスト
[概要]
あなたの家の食事風景を思い浮かべてください。ごはんの時のきまりごとってありますか? あなたにとってのごちそうって何ですか? そしてみんなが笑顔になるのはどんな時でしょう。それぞれちがう「我が家の食卓」を作文にしてみてください。
[応募締切] 平成19年3月31日(土)消印有効
[主催] ニッポン放送
[後援] 文部科学省/日本教育新聞社
[協賛] エヌ・ティ・ティ番号情報株式会社
[応募・問い合わせ先]
わんぱく宣言事務局
その他、詳しい情報はこちらから
応募を締め切りました
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